激動の波 〜八重の桜・やむにやまれぬ心感想〜
鉄砲を学びたい八重だけど、父親に反対される。
鉄砲を使うということは人の命を奪うということでもある。
確かに銃火器は扱いが難しいんだろうけどねえ。
両親に諭されるけど、そうもいかないのが幼い心かも。
そのあと急に成長して俵かつぎに精を出すシーンはいかにも天真爛漫。
火薬の量も理解している。(独学で計算するというのがまたすごいな。)

さて、世の中は大きく揺れ動く。
吉田松陰が逮捕。松陰をどこか羨ましがる気持ちもある覚馬はひたすら学問に励む。
覚馬と八重とどちらが主人公かわからないところがあるけど、二人ともこの向上心が鍵かもね。
そしてついに覚馬から鉄砲を学ぶことになる八重。
これからどうなっていくのでしょう。
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テーマ:大河ドラマ 八重の桜 - ジャンル:テレビ・ラジオ

【 2013/01/14 19:46 】

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