ひとりの女医の軌跡 ~梅ちゃん先生・親ごころその2感想~
金曜日から土曜日は光男メインの話。
三丁目の夕日のような人情話だったね。

故郷を思い出すのを恐れてテレビ上映会に参加しなかった光男
その次は故郷の歌を思い出すために上野へ行って遅くなるという。

故郷を懐かしむ気持ちもわかるよなあ。
梅子がいたから自分のなまりに誇りを持てるようになれたよう。
まあ梅ちゃんは友達に江美がいたしね。
素朴でなまりがある人。

ともかく、より安岡製作所の人たちになじむようになった光男。
よかったね。
ちょうどそのころ、松子も男子を出産。
相変わらずトイレに閉じこもる建造に笑えた


豊かではないけど、楽しく人情味あふれる。
本当に三丁目の夕日っぽいな。
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テーマ:梅ちゃん先生 - ジャンル:テレビ・ラジオ

【 2012/08/18 21:16 】

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